お知らせ〈つまみ農場の田植え〉

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みなさまGWはいかがお過ごしでしたか?
さわやかなで気持ちよい気候なので、おでかけが楽しみな季節ですね♪

さて、来月はいよいよ田植えの季節です!
 (↑写真は2008年のつまみ田んぼ田植えの様子です)
 

* * *


米酒スタッフの方たちがやっている
「つまみ農場」での田植えも近づいてきました。
米酒の参加者さんでない方も遊びにいらしてくださいね。

★つまみ農場田植え 6月18日(土)
 来られる方は詳細をお伝えいたしますのでコメントでお知らせください。
 (ざっくりとした詳細になると思いますが…^^;)


管理人ナカノはGW中、友達と一緒に
ちょぴっとだけ田植えの準備のお手伝いをしてきました。
苗代(なわしろ)という苗を育てる場所に、種の入ったパレットを並べて、
ネットで囲いを作る作業です。
裸足でどろんこの中に入って楽しかったです♪

あとは種たち芽を出してくれるのを待つのみ…
が、がんばれーーー!

田んぼの畔で食べるお昼ご飯はサイコーに美味しいですよ。
農作業後のぐだぐだな打ち上げも、またオツです…(笑)



その他にも、小川町ではさまざまなイベントが行われていますので、
ご興味とお時間ありましたら、遊びにきてくださいね。

●「LOHAS体感!さつまいもを育てよう」5月22日 →詳細
●「ワールド・スピリッツ」5月20〜30日 →詳細



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# by komesake | 2011-05-09 15:06 | ・その他お知らせ | Comments(0)

第7回 無農薬で米作りから酒造りを楽しむ会

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「第7回 無農薬で米作りから酒造りを楽しむ会」
只今、参加者募集中です☆


色々と大変な時ですが、そんな時だからこそ、
自然の中で癒されて、収穫の喜びをともに分かち合い、
美味しいお酒をいただきましょう♪

小川町の魅力たっぷりなイベントに
ぜひ皆さま、ふるってご参加ください!


* * *


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第7回 無農薬で米作りから酒造りを楽しむ会

平成23年
6月12日 田植え
7月10日 草刈り・田んぼの生き物観察
10月2日 稲刈り
11月6日 収穫祭
12月4日 無添加で和紙紙すき
平成24年
2月12日 晴雲酒造見学・お酒のラベル制作
3月11日 酒瓶ラベル貼り・懇親会


〈費 用〉大人10,000円/小学生以下2,000円
     ※大人には「おがわの自然酒」のお土産付き
〈定 員〉100名(抽選 ※初参加の方が優先となります
〈申込み〉5月13日(金)〈必着〉までに、往復ハガキにて、
     郵便番号・住所・氏名・年齢・電話番号・応募動機を記入の上、
     下記住所までご郵送ください。

     〒355-0323 埼玉県比企郡小川町下里809
     霜里農場内 米作りから酒造りを楽しむ会実行委員会
     Tel.0493-73-0758 金子美登

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お会いできるのを楽しみにしております(^^)

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# by komesake | 2011-04-22 15:46 | ・その他お知らせ | Comments(4)

みなさんご無事でしょうか

金曜日の東北の大地震から3日が経ちました。
みなさん、またご家族や親戚、お友達はご無事でしょうか?

現地で被災された方々には、なんと言ったらいいか…
ただただ、言葉を失うばかりです…

現地の方たちばかりでなく、
関東や新潟や長野で続く余震で、
ずっと緊張したまま、体のストレスだけでなく、
辛い現実のニュースを見るだけでも心にダメージを受けて、
今、日本中の人が大なり小なり傷ついていると思います。

被災地から遠くはなれたここ小川町でも、
町中がザワザワとした緊張感にあふれています。

スーパーでは、パンの棚は空っぽになり、
食料を大量に買う人の列がレジにずらっと並んでいました。
誰もが不安で、心の中でパニックを起こしているように見えました。

原発の事故への心配、物流の問題、石油にまつわる経済問題…
今回の震災で浮き彫りにされた問題を並べると、
今、小川町の地域で活動されている米酒でもお世話になった、
有機農業・伝統和紙・地酒の蔵元…
などの地産地消の生活のあり方が今後、
もっともっと必要になってくるのではないかと感じます。

外国の資源に頼る石油でもなく、
制御しきれない不安と地方への危険の押しつけによる原発でもない、
ずっと昔からすぐそばにある資源や資材に目を向けて、
生活をシフトする、そんな未来へ向かっていけたらいいなと思います。

そうすれば、きっとこういうパニックはなくなるんじゃないかな。

今は少しでも落ち着いて、
現地の方のために本当に必要なサポートのサポートを
自分のできることから探していこうと思います。

みなさまも、どうぞご自愛くださいね。



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# by komesake | 2011-03-14 22:32 | ・その他お知らせ | Comments(7)

第七回(最終回)「甘酒作り・ラベル貼り・懇親会」

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2010年6月13日から始りました
「第6回・米作りから酒造りを楽しむ会」も最終回!!



締めくくりの3月6日には晴雲酒造さんで、
前回作った酒瓶のラベルを貼っていただき、
米こうじで作る甘酒作り、おいしいお酒とご飯で懇親会が行われました。



* * *


今回みなさんに作っていただいたラベルは、
米作りをご指導くださった金子先生から“米作大賞”、
酒蔵見学・甘酒造りをご案内くださった中山専務から“酒造大賞”が
それぞれ選ばれます。

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↑楽しみつつ真剣に賞の作品を選ぶお二人


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↑“米作大賞”は霜里農場のお米。
“酒造大賞”には晴雲酒造の生酒6本がプレゼントされます!
うらやましいっ!!



みなさん、ユニークだったり力作だったり楽しんで作ってくださって、
見ているこちらまで顔がにんまりとほころんでしまいました♪


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↑左上 : 一番左は米作大賞に選ばれた方の作品。かっこいいです。
↑右上 : 管理人的には哀愁ただようウサギの後ろ姿がヒットです(笑)
↑下 : お子さんがうれしそうに酒ビンをかかえる姿…(^^;)



ラベルを貼ってお持ち帰りいただいたのは晴雲酒造さんの
「おがわの自然酒」という生酒です。
“味わいがあり、キレがある”のが特徴だそう。
私もこのお酒の大ファンです♪

中山さんのお話では、この冬仕込んだお酒に使ったお米は、
去年の猛暑のためにとても厳しい状況だったそうです。
そんな条件下の中でも、普通米よりも有機米の方が状態が良かったそうです。
農薬を使わずに育った稲の方が、厳しい環境下では生命力を
発揮するのでしょうか?自然って不思議ですね。

さて、この美味しいお酒は後で懇親会でたんのうするとして(笑)


* * *


さて次は、「甘酒作り」に挑戦していただきます☆
今回は「米麹(こうじ)」を使ったアルコール発酵をしない甘酒です。
私も知らなかったのですが、甘酒には「酒粕」を原料にしたアルコールのあるものと(簡略製法)、今回みなさんにやっていただいた米麹を原料にしたもの(本格的製法)があるのだそうです。

米麹を使う…と言われると難しそうな感じがしますが、
行程としてはとても簡単でビックリです!


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(1)仕込み水を鍋に入れて60℃に湧かす


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(2)魔法瓶の容器に米麹を3分の1くらい入れる


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(3)お湯を入れる



この後、6〜7時間保温させておくと、
発酵してデンプンが糖化しますので、
味見をして甘味がほどよくなったらできあがり!です。

ほどよい味のところで保存したい場合には、
一度沸騰させると麹菌が死ぬので発酵が止まります。

…とまあ、行程として書き出してしまうと非常に簡単なのですが、
そこには“菌の発酵”というとても不思議な現象が働いているので、
ほんの少しの条件の違いでも、違う味の甘酒ができあがるわけなのです。

例えば、麹菌がもっとも活発に活動して発酵が進むのは30〜50℃。
(70℃以上だと酵素が壊れてしまうそうです)
みなさんが持参した容器の保温力によってや、
保温期間の容器の置いてある場所によっても微妙に温度は違うだろうし、
もしかしたら、「おいしくな〜れ おいしくな〜れ」と
話し掛けたら美味しくなるかも?しれません(^ o ^)

こういうところからも、自然や命の不思議な働きを感じますね。

中山さんが最後のご挨拶の時に言っていた
「モノゴトは単純じゃないコト」
は命に関わる全てのことに共通して言えることかもしれません。

日本の食文化の代表である「味噌・醤油」もちろん「日本酒」も
“発酵”という昔ながらの先人の知恵の結集です。
その奥深さや面白さを感じていただけたのではないかなと思います。


さてその後、みなさんお持ち帰りいただき発酵して出来上った
甘酒の出来はいかがだったでしょうか??
ぜひ、コメントにご報告くださいね☆


* * *


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最後の締めに、金子先生からもお話いただきました。

お米を作る人がいて、お酒を造る人がいる小川町。
お互いに支えあって美味しいものがあるんですね。
有り難いですね(^ ^)

去年、小川町の下里地区(金子先生の霜里農場のある地区)が、
農林水産省が設けた「農林水産祭天皇杯」という賞で、
「村づくり部門」を受賞しました。

その時に受賞したトロフィーにまつわる話や、
授賞式で金子先生が天皇とお話したときのことを話していただき、
ちょっと面白いエピソードに笑いを誘ったりしました(笑)

金子先生が長い時間をかけて活動してきた有機農業が、
徐々に周囲に認められて、沢山の人が力を合わせた結果の受賞です。
ほんとうにおめでとうございます☆


* * *


この度は、ご参加いただきまして心より感謝いたします。
楽しい時間をありがとうございました(^-^)

今回の「米作りから酒造りを楽しむ会」が、
参加してくださった方一人一人の心の中に、
なにか小さなタネを捲くことができていたらうれしいなと思います。

小川町では、「霜里農場」や「晴雲酒造」もありますし、
伝統和紙の体験も「紙すきの村〜久保昌太郎和紙工房〜」で開催しています。
町内や近くの田畑ではスタッフの奮闘する「つまみ農場」や「竹島農場」もあります。

これから暖かくなれば、田植えがはじまりますし、
田んぼや畑でまたお会いでしましょう〜!!


★霜里農場

★晴雲酒造

★紙すきの村〜久保昌太郎和紙工房〜

★つまみ農場通信



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↑晴雲の酒粕を使ったお魚。
地元の有機野菜を使ったお惣菜に、春の香りを運んできた桜の塩づけを彩りに。


その後、参加希望者の方々とスタッフとで懇親会がありました。
おいしい日本酒と、有機農のお野菜を使ったおいしいご飯♪
ついつい飲み過ぎたのは誰でしょう?(笑)



Thank you very much !
See you again ★



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# by komesake | 2011-03-11 21:13 | 〈酒造り編〉 | Comments(4)

第六回「酒蔵見学・和紙の水切りとラベル作り」

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少しずつ春の足音が聞こえてきますね♪

私ごとですが春生まれのわたし(blog管理人)なので、
真冬から春にかけてのこの季節が一番大好きです(^ - ^)

さて、少し間が空いてしまいましたが、
2月13日(日)に第6回目の「酒蔵見学・和紙のラベル作り」が
開催され、今回もたくさんの方にご参加いただきました。


* * *


酒蔵見学と、ラベル作りの会場を提供してくださったのが、
小川町の地酒造り酒屋『晴雲(せいうん)酒造』さんです。
地元の有機無農薬米を使い、小川和紙で作ったラベルで日本酒を作っています。


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↑造り酒屋さんのシンボル・レンガの煙突


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↑入り口はお店になっています。
季節ごとにさまざまなお酒がならびます。
左 : お店の中には、仕込み水として使っている“玉の井戸”があり、
お水をペットボトルなどに入れて持ち帰ることもできます。



今回は、「酒蔵見学」班と「和紙の水切りとラベル作り」班に分かれて、
まずは酒蔵見学チームの様子から。
酒造りの行程はいくつかあって、その行程ごとに別の建物に作業場が分かれています。

こちらがまず、お米を精米する場所です。
ふだん私たちが食べる白米も、玄米から精米したものですが、
お酒造りではさらにお米を削り、お米の中心にある「心白」というでんぷん部分を残します。でんぷん以外の部分が残っているとお酒になったときの雑味になるので、お米を精米して心白だけを残そうとするほど雑味がなくなります。そのお米をどれだけ削ったかの割合を「精米歩合」といいます。
削られて酒造りに使わない部分が「ヌカ」です。


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↑精米する機械たち。
右下 : 酒米の代表「山田錦」。
左が玄米で、右が精米歩合30%の心白の玉。



精米された後に洗われたお米が運ばれて、今度は蒸されます。
蒸すのは朝の7〜8時。
そういえば小川町に移住した管理人のマンション3Fから、冬場、朝窓を空けると、酒蔵のあるところから白いケムリがモクモクと上がっていました。

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↑蒸し釜。天井部には湯気が出るために穴が空いています。
右下 : 蒸されたお米はこの布袋に入れて次の行程へ運ばれます。



次に運ばれるのが「麹室(こうじむろ)」と呼ばれる部屋です。
蒸した酒米に「こうじ菌」をまぜて、高温多湿で管理します。
美味しい酒造りの正念場の作業です。
ここで菌を繁殖させたものが「麹(こうじ)」となります。

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↑断熱のため、厚い扉と壁です。
上 : 案内と解説をしてくれた専務の中山さん。(ボケてごめんなさい...)
下 : 中はこんな感じ。今はお米はすべて仕込みにまわっているのでこの冬の作業は終了。


この後、麹によって糖化された蒸し米に酵母菌が加えられて「酒母(しゅぼ)」が作られ、
いよいよタンクに仕込みがはじまります!

仕込みタンクは、昔は木製の桶を使っていましたが、
現在ではホーローが主流で一番酒造りに適しているそうです。
この部屋に入ったとたんに、何ともお酒のフレッシュな良い香り〜♪

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↑1個のタンクは2t。
徐々に発酵が進み、「醪(もろみ)」ができます。
下 : タンクの中をのぞくとブクブクとした醪が見えます。
お酒に弱い人は香りだけでクラッとしちゃうので、落ちないように注意!



こうして作られた醪をしぼり機でしぼります。
この作業を「しぼり」または「上槽(じょうそう)」といいます。
こした液体が「新酒」!

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↑しぼり機。カーテンのようなところで、空気圧によって醪をしぼります。



それをさらに、60〜65℃であたためる(「火入れ」)ことで、
殺菌効果、日持ち効果、また酵素を壊すことで味の変化を防ぎ、
再びタンクに移してから、夏の間しばらく寝かされ、
瓶詰めされたものが出荷されます。


私が覚えられる程度なので、ざっくりとした酒造り行程をお送りしましたが、
詳しく話せば日がくれてしまうほど、様々な行程がほどこされて、
「日本酒」はできあがります。

また、火入れの回数などで「生酒」だったり、
数年寝かせる「古酒」などもあり、
冷やで美味しいものや熱かん・ぬるかんの方が美味しいお酒、
などなど…ほんと〜に奥深いのですね.....(@ o @;)

参加者さんにもお酒がお好きな方がたくさんいらっしゃるようで、
見学の間、様々な質問が中山さんに投げかけられました。

ますます、このイベントで作ったお米で仕込んだお酒が楽しみですね〜♪


* * *


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↑大正時代に作られたという味のある建物!
つり下がったりコロンとしてるスーモみたいのは“杉玉”といって、
日本酒の造り酒屋などの軒先に緑の杉玉を吊すことで、
新酒が出来たことを知らせる役割を果たすそうです。


さて一方、お店の二階の方では酒ビンに貼るマイラベルの作成が行われています。
12月にご自分ですいた和紙で、ご自分のデザインのラベル☆
みなさん、ほんと〜〜〜うに真剣に制作!

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↑個性的なラベルがたくさん☆
左中 : ご指導スタッフ・イラストレーターであり墨絵作家の五十嵐さん
右下 : この酒ビンにラベルを貼ります。


力作ぞろいで、次回ビンに貼るのが楽しみですね〜♪

いよいよ全7回の「無農薬で米作りから酒造りを楽しむ会」も次回で最終回です…!
うっすら寂しいですが、次回は甘酒作りとラベル貼り、
それと懇親会もありますので、ぜひぜひ、スタッフや他の参者さんとも、
たくさんおしゃべりしてみてくださいね☆

では、またお会いできるのを楽しみにしております(^ ^)



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# by komesake | 2011-02-13 15:15 | 〈酒造り編〉 | Comments(2)